(旅行記コーナー)
2037年 01月 01日 (木) 00:00 | 編集
最新の旅日記。

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過去の旅行記。
・2018年1月・山陽地方の旅
・2017年9月・レストラン列車乗り比べの旅
・2017年6月・静岡ぶらり旅
・2017年3月・特急「しまかぜ」で行く伊勢志摩の旅
・2017年1月・能登半島「観光列車と美食」の旅
・2016年7月・北海道「日本最東端」の旅
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・2014年7月・北海道「カシオペア」と絶景の旅
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・2012年2月・KTRとズワイガニの旅
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・2011年9月・琵琶湖と「けいおん!」の旅
・2011年1月・冬の北陸・最後のキハ58に別れを告げる旅
・2010年10月・福井オフと聖地巡礼の旅
・2010年9月・日光・南会津の旅
・2010年2月・冬の北陸・旧型気動車と食の旅
・2009年10月・山陰・鉄道郷愁旅


非常によく出来たブルゴーニュのアリゴテ。
2018年 09月 25日 (火) 13:21 | 編集
今日・明日と連休です。と言っても別にどこか行くわけでもなく、ずっと部屋に閉じこもってゲームやったり漫画読んだりしてるだけなんですけどねw

さて、そんな連休初日の昨日の夜に開けたワインの感想日記を。


「Vincent Giraldin Bourgone Aligote 2015」
(ヴァンサン・ジラルダン ブルゴーニュ・アリゴテ)

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葡萄屋さんで買ったブルゴーニュのアリゴテ。値段は2,720円と僕の買う普段飲みワインにしては結構良いお値段ですが、まあブルゴーニュでも有名な造り手の手がけるワインなので仕方ないでしょう。

ブルゴーニュの白と言えば普通シャルドネとなってしまうところをあえてアリゴテをチョイス。しかもこのアリゴテ、樹齢70年の古木から造られているとかなんとか、なんだか聞くだけで凄そうじゃないですか。

おまけにこのワイン、オーク樽熟成させているんですよね。普通アリゴテと言うとそのキレッキレの酸味を前面に押し出す為にステンレスタンク醸造が多いと思うのですが、そこにあえてのオーク樽。

アリゴテならではの強い酸味がオーク樽と出会うことで一体どんな風に変化するのか…なんとも楽しみであります。


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ロワール産・シュナン・ブランのスパークリング。
2018年 09月 23日 (日) 22:00 | 編集
では、先日の休みの夜に開けたワインの感想日記、行ってみましょうか。


「Nicolas Brunet Methode Traditionnelle Extra Brut 2010」
(ドメーヌ・ニコラ・ブリュネ メトッド・トラディッショオネル エクストラ・ブリュット レゼルヴ)

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葡萄屋さんで買った、フランス・ロワールのスパークリングワイン。お値段2720円と、僕が買う普段飲みのワインにしてはちょっと良いお値段ですね。

ところでこのスパークリング、品種がなんとシュナン・ブラン100%。シュナン・ブランってワインはこれまでに何度か飲んでますけど、どうも自分の中でいまいち掴みどころの無い品種と言うイメージなんですよね。

同じロワールのでも甘みがあってしっかりボディ感のあるものもあれば、つい先日飲んだワインみたいに結構酸のかっちりしたものもあって…更には南アフリカなど国・産地が変わればまた印象変わってきますし。

そんなシュナン・ブラン、果たしてスパークリングだとどんな雰囲気になるのでしょうか。気になるところです。

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艦これ日記'18年9月20日(2018年初秋イベント攻略中)。
2018年 09月 20日 (木) 09:39 | 編集
9/9から始まった艦これのイベント、現在ちまちまと攻略中です。それにしても今回のイベント、二期始まって初のイベントとなったわけですが開催時期がいつもよりちょっと遅くなったのでもはや夏イベントとは呼べず…初秋イベントってことになるんでしょうか?

で、攻略の方なんですが、前段作戦のE3までなんとか終わらせましたのでそのまとめを。


まず、攻略開始前の資材状況。

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弾薬以外は実質カンストです。最近思ったのですが実は資材、弾薬が一番溜まりにくい気がします。いや弾薬を貯める方法自体は遠征初め色々あるのですが、使う頻度が多いのでどうしてもなかなかカンストまでは行かないんですよね。


では、E1「南西作戦海域方面 バリ島沖・作戦準備!後方兵站線確保」

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E1ではお馴染みの対潜マップ、そして海防艦、駆逐艦中心で艦隊組んで軽巡1、全部で5隻以下だと最短ルートとか聞いたのでこんな編成で。

ただこのマップ、対潜マップと言いつつも道中は普通に水上艦隊が出て来るのが嫌らしいんですよね。打たれ弱い海防艦が敵の閉幕雷撃に当てられるとほぼ大破しちゃうので…。

なので道中はひたすら警戒陣で逃げましたwまあ、道中支援等も必要なくほぼすんなりとやることが出来たので良かったですが。ちなみに難易度は甲で挑戦。

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約1年ぶりのグリューナー・フェルトリーナー。
2018年 09月 19日 (水) 23:08 | 編集
では、先日の休みの夜に開けたワインの感想日記を。


「HOLLERER GRUNER VELTLINER LANDWEIN 2016」
(ヘレラー・グリューナー・フェルトリーナー・ラントヴァイン)

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地元のショッピングセンター内のKALDIで買ったワイン。オーストリアのグリューナー・フェルトリーナーですね。値段は1,382円。

グリューナーのワインって何度か飲んだことありますが、その都度よく分からない、どこか掴みどころのワインだなぁと言う気もしています。まあそもそもオーストリアのワイン自体が日本では馴染み薄いですしね…。

自分のブログをさかのぼって調べたところ、前に飲んだのはちょうど一年ちょっと前でした。その時は「リースリングに似ている」だなんて書いていましたが…はてさて、今回のワインはどんな印象を受けるでしょうか。

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なんとも不思議・プロヴァンスの青いスパークリングワイン。
2018年 09月 16日 (日) 07:01 | 編集
では、先日の休みの夜に開けたワインの感想日記、行ってみるとしましょうか。


「La Vague Bleue Sparkling Blue」
(ラ・ヴァーグ・ブルー スパークリング)

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フランス・プロヴァンスのスパークリングワインですが、その名前の通りなんと青色のスパークリング!!

勿論、普通の葡萄で青い色をしたものなんて無いので、この青い色自体は着色料で色付けしたものなのですが、それにしても見事なまでに綺麗な青色。まるで南国の海の様。

これはもう、ワインというよりはブルー・ハワイ的なトロピカルドリンクを連想しちゃいますよね…。

でも個人的にこのスパークリング、単に色が気になっただけではありません。なんと品種がソーヴィニヨン・ブラン100%とのこと。

ソーヴィニヨンで造られたスパークリングはこれまでに何回か飲んだことがありますが、品種独特の個性が良い具合に出ていて美味しいものが多いんですよね。

なのでこのスパークリングにも期待。

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