久々の泡はイタリアのプロセッコで。
2020年 09月 22日 (火) 22:07 | 編集
さて、それでは先週末の休みの夜に開けたワインの感想日記を。


「Grande Alberone Prosecco」
(グランデ・アルベローネ・プロセッコ)

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久々の泡です。

地元のショッピングセンターで買ってきたイタリアのスパークリングワイン。いわゆるプロセッコですね。

(まあ、プロセッコがどんなものか朧げにしか理解していないですがw)

ただ、造り方がシャンパーニュみたいな瓶内の二次発酵じゃなく、タンクでの発酵なんですよね。

品種はヴェネト州のグレーラ種を使っているのだそう。値段は1380円。

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南仏・モンデヴィルのシャルドネ。
2020年 09月 18日 (金) 22:41 | 編集
さて、それでは先日の休みの夜に開けたワインの感想日記でも。


「MONDEVILLE CHARDONNAY 2018」
(モンデヴィル・シャルドネ)

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地元のショッピングセンターで買った南フランスのワインで値段は1050円。最近僕が買ってるワインの中ではかなりお値打ち価格のワインですね。

ちなみに品種はシャルドネ。つい先日はオーストラリアのシャルドネを開けたところですが今回は南フランスのシャルドネ。

シャルドネが続きますが、なんかここ最近は変わり種ワインよりもオーソドックスなワインを飲みたい、そういう気分なんですよね。

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オーストラリア・ペンフォールズのシャルドネ。
2020年 09月 15日 (火) 21:57 | 編集
さて、それでは先週末の休みの夜に開けたワインの感想日記を。


「Penfolds Koonunga Hill Chardonnay 2018」
(ペンフォールズ・クヌンガ・ヒル・シャルドネ)

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地元のショッピングセンターで買ったオーストラリアのワインで1980円。

この「ペンフォールズ」、オーストラリアでは有名どころのワイン製造元ですが、そう言えばこのシャルドネは買ったことないな…と。

まあオーストラリアのシャルドネと言うことで、樽のしっかり効いた親しみやすいやつじゃないかな…と期待。

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実にシャブリらしいシャブリ。
2020年 09月 06日 (日) 11:50 | 編集
昨日・今日と連休です。と言っても新型コロナに加え、台風の影響で天候がものすごく不安定極まりないので部屋に引きこもってじっとしていますが…w

さて、そんなところで昨夜開けたワインの感想日記を。


「Domaine Seguinot Bordet Chablis 2017」
(ドメーヌ・セギノ・ボルデ ・シャブリ)

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地元のディスカウントショップで買ったワインで、値段は2197円。

最近はとにかく暑い日が続くので、シャルドネなら樽の効いた重いやつより、酸の鋭くミネラル感のある、シャブリなんかが良いんじゃないかな…と本日のワインにチョイス。

もっともまあ、シャブリと一口に言っても樽を使ってるのもありますし、酸の穏やかでフルーティなのとか色々あるので試してみるまでなんとも言えませんがw

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久々の赤ワインはロワールのピノを。
2020年 08月 21日 (金) 21:16 | 編集
昨日、一昨日と連休でした。と言ってもこのご時世、どこも出かけずにひたすら部屋にこもってのんびり過ごしていましたが…。

と、言うわけで連休初日、一昨日の夜に開けたワインの感想日記でも。


「Merieau Pinot Noir Les Hexagonales 2018」
(メリオー ピノ・ノワール レ・ゼキサゴナル)

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久しぶりに赤ワイン、それも僕の大好きなピノ・ノワールです。

ピノも今では色々な国、産地で造られていますが、こちらはフランス・ロワールのピノ・ノワール。フランスでピノと言えばブルゴーニュのイメージが強いですが、果たしてロワールのピノはどんな感じなのか…。

ちなみに葡萄屋さんで買ったものでお値段は1733円。フランスのピノにしては結構お買い得な感じ…ですかね?

あと、ラベルがなんだかお洒落でさすがフランスのピノって感じがしますw

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ハンガリー土着品種のワインはユニークで美味しかった。
2020年 08月 18日 (火) 22:27 | 編集
では、先日の休みの夜に開けたワインの感想日記を。


「Taschner Irsai Oliver 2019」
(タシュナー イルシャイ・オリヴェール)

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葡萄屋さんで買ったハンガリーのワイン。品種がイルシャイ・オリヴェールという全く聞き慣れない品種だけど、ハンガリーの土着品種で現地では定番の品種みたいですね。

こういう、その国ならではのワイン、独特の品種のワインを多く揃えているのが葡萄屋さんという店の面白いところです。

ちなみにこのワイン、お値段の方は1564円。

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