「生詰純米酒(発泡性) おしゅん」。
2009年 08月 13日 (木) 23:09 | 編集
今日は仕事休みで、昼から神保町の古本屋をぶらぶら巡ってみたり。

ニコにあげた「精一杯の微笑み」で、ありがたいコトになにやらリクエストのコメが付いてしまったりしたので、じゃあ何か…と言うことで幸宏さんの昔の楽譜とか探しに行ったんだけれど…。


でも何も見つからなかったよ…orz
すみません耳コピ出来ないダメうp主で。


で、なぜか代わりに幸宏さんの昔の写真集みたいのをゲット。83年のコンサートの時のみたい。やっぱ幸宏さんカッコいいんだよなぁ…はぁ、大好き。


あと、外出したついでに、今月のまんがタイムきららをようやく購入。今月は何やら「けいおん!」のアンソロジー本がオマケで付いてましたよ。いろんな作家さんの、いろんな絵でいろんな「けいおん!」が読めると言うなかなか面白い試みで。

で、「けいおん!」本編は夏フェスに行ったと言うお話。僕自身がつい先週に行ったところだからなんだかすごくリアルタイム感満載で。

ってもまあ、別にマニアックな音楽ネタが飛び出すワケじゃあなしに、唯ちゃんはどっかのバンドのベースの人の髪型が気になって仕方が無いだとか、相変わらずのゆるゆるまったりな感じで、ああいつもの「けいおん!」だなぁ、と。


しかし「まんがタイムきらら」、半ば「けいおん!」目当てで先月・今月と買ってみたんだけれど…あの、普通に楽しんで読んじゃってますけど僕。いや、結構面白い漫画が多いんですが。

つか、萌え四コマ舐めてたわ…。ヘタに凝ったストーリー性の高い漫画よりもむしろ楽しめるよ。ホラ、あれだよ。一見単純そうに見えるものほど実は奥深いってヤツ。音楽だってリズムだけのミニマルテクノとか、単純な様でいて凄いディープだったりするからねぇ。それと一緒。

とりあえず、単行本買ってもイイかなぁ…なんて思い始めてるマンガも2つ程あったりしちゃったりw


まあ、そんな休日でしたけど、夜はやっぱり酒。それも久々…本当に久々?に日本酒であります。ってもまあ、実家帰った時とか日本酒飲んだりはしてるんだけどね。でも一人で飲んでこのブログに書くのは久々だわ。


「生詰純米酒(発泡性) おしゅん」

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山形県は亀の井酒造のお酒。


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