「けいおん!!」第六話を観て。
2010年 05月 13日 (木) 22:52 | 編集
いや…今週の「けいおん!!」なんですけど。



もうね…なんなのこの可愛さ!!



先週の「けいおん!!」の感想で今まででイチバン可愛かったって書きましたけどね、今回もまたそれと同じかあるいは上回る程の可愛らしさ。画面観ながら何度「かわいいよぉ~」と萌えてベッドの上で悶えたかもう分かりません。

まあ今回、ワイン片手に持って飲みつつ観てたのでおかしなテンションになってたと言うのもありますが、それにしても可愛い。可愛過ぎる。そして唯ちゃんがアップで映される度に頭なでなでしようとテレビに手を伸ばしてた俺キモい。キモ過ぎる。



なんだろうね。二期始まってから毎回毎回、回が増すごとに可愛さがアップしてると思うんだ。いやはやこれは尋常じゃないよ?ただでさえ可愛いのにそれがどんどんどんどんパワーアップして行っちゃうんだから。

この可愛さは単純に作画の良さとか、そんな外見的な問題だけじゃないね。前回の感想で書いた通り、内面からにじみ出る程良いリアルな女子高生感。これがポイントなんだよな。

そのリアル感はまた、二期になってからモブキャラがたくさん出ていることでより一層深く描かれていると言いますか。彼女らの存在によって学園生活にリアリティが増すのと、彼女らモブキャラ達そのものが本当にリアルなんだよな。あーこんな女子高生ホントにいるわって感じで。

で、それと比較すると軽音部のコ達ってのは程良いリアル感がありつつも、やっぱりちょっとリアルからは離れている部分があって、でもその対比によってより一層輝いて見えるんだよね。現実感がありつつも、やっぱり現実とは違う存在。そのさじ加減が絶妙。だから可愛い。



まあ、そんなところで以下、あらすじにも触れて感想ぽいもの。


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