久々のヴィオニエは爽やか系だった。
2020年 02月 17日 (月) 22:44 | 編集
では、先週末の休みの夜に開けたワインの感想日記を。


「Anthony Paret Viognier 2018」
(アントニー・パレ ヴィオニエ)

WINE_20200215_01s

WINE_20200215_02s

久々のヴィオニエ。葡萄屋さんで買ったもので、値段は2110円。

フランス、ラングドックのヴィオニエですね。ヴィオニエも本場コンドリュー辺りのだと相当にお値段張ってしまいますけど、ラングドック辺りのだとそこそこお手軽な値段で飲めるのが良いですよね。

さて、ヴィオニエと言えばとにかく芳香豊かな品種ですが、今回のヴィオニエは果たしてどんな感じなのか…期待しつつ飲んでみましょう。

≫ "久々のヴィオニエは爽やか系だった。" の続きを読む...
copyright (C) 酒と音と鉄旅と。 all rights reserved.
designed by polepole...