ドイツのピノ・ブランはめちゃ美味だった。
2020年 05月 03日 (日) 21:16 | 編集
さて、それでは先日の休みの夜に開けたワインの感想日記を。


「Koster Wolf Weisser Burgunder Q.b.A. Trocken 2018」
(ケスター・ヴォルフ ヴァイサーブルグンダー Q.b.A. トロッケン)

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前回に引き続き、今回もドイツのワイン。そして前回と同じワイナリーのものですね。値段は1780円。

ただ、今回は品種がピノ・ブラン。「ヴァイサーブルグンダー」となってますが、ドイツ語でピノ・ブランのことをこう呼ぶんですよね。

ちなみにピノ系品種はドイツだと全て○○ブルグンダーって名前になりますが、なんか響きが厨二っぽくてカッコいい…w

ところで前回のワインもドイツワインっぽくない瓶でしたけど今回のもまたドイツっぽくないですね。前回のはボルドーぽい瓶だったのに対し今回のはブルゴーニュっぽい…?

何にせよ、ドイツのピノ・ブランは初めてなのでどんなワインなのか楽しみです。果たしてアルザスのとどう違うのか…(と言うほどアルザスのピノ・ブランも飲んだことないですが)

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