2018年11月・きらら展と横須賀艦これ聖地巡礼の旅(1)
2018年 11月 24日 (土) 13:51 | 編集
- 一日目(前編)・まんがタイムきらら展 -

先日の11/19(月)、今東京の秋葉原で開催されている「まんがタイムきらら展」に行ってきました!!

そしてその足で神奈川県の横須賀へ向かって一泊→翌日は横須賀で艦これ聖地巡礼と、一泊二日ながらなかなかに濃い旅をしてきましたので、その旅日記をこれから綴っていこうと思います。


まずは当日、朝7時05分に名古屋駅を出発する新幹線「のぞみ」に乗車。そして1時間40分ほど、朝8時40分過ぎに東京駅に到着します。ここで山手線に乗り換えて御徒町へ。

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この時乗った山手線の電車が新型のE235系でちょっとテンション上がりました。この車両、独特の顔立ちも凄いですけど、車内もつり革がグリーンだったりとかなり異彩を放っていますね。


さて、東京を出て10分ほどで御徒町に到着。ここからきらら展会場のアーツ千代田3331へ向かって歩いていきます。天気予報では当初朝のうちに雨が降るかもとのことだったのですが、結局なんとか持ちそうで一安心。

駅を出て歩くこと10分弱、会場周辺へとやって来ました。

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会場となっているこのアーツ千代田3331ですが、どうやら廃校になった学校を改装してそのままギャラリーなどに使用している、そんな施設の様ですね。

あれ…待てよ、廃校になった学校をギャラリーや博物館みたいにしてるって、それってそのまんまリアル美里西高校、リアル桜Trickと言えるのはないだろうか!!(大変なことに気づいてしまった)


さて、案内に従って建物の入口の方へと回ります。

するとそこには!!

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きらら展のメインビジュアルがでかでかと!!

ああ…とうとう「きらら展」本当に観に来たんだなぁと、妙な感慨が湧いてくると同時にテンションが急上昇!!

それにしてもこのメインビジュアルですが、右上の遥ちゃん(はるかなレシーブ)が異彩を放ちまくってますよね。この背の高さと一人だけ水着という場違い感…あとは右下のかおす先生(こみっくがーるず)が一人だけ星を落っことしていると言うのがww


さて、この時点で建物の周りにはまばらな人数しかおらず、「やっぱ平日だし人少ないんだな」なんて思ってましたがそれは甘かった!!

建物の中へ入ると屋上で列を形成しているので屋上へ行く様に案内されます。そして階段を登って屋上へと行ってみると…既にもう、100人は超える位の人間がそこにはいました。

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ちなみに待機場所の屋上ですが、本当に学校の屋上そのまんまです。かつて使われていたであろうバスケットボールのゴールなどが隅の方に置かれていて、あとは時計が止まったままになっているのが「廃校」をイメージさせてちょっと物悲しい。

ここでまず、アルファベットを引いてそのアルファベット別に分けられた待機列へと並びます。ちなみにどのアルファベットから入場出来るかは開場ギリギリにならないと分からないので、必ずしも早くに来た人が一番に入場出来る、とは限らないんですよね。

僕がこの日引いたのはE列。結局E列の入場は割とあとの方だったので、屋上で1時間くらい待つことになったでしょうか…そう考えるとこの時期で良かったと思います。もし、真夏の炎天下にこの屋上に待機列並ばされたら間違いなく死人が出ますね…。

本来は開場は10時からなのですが、この日は人が多く集まったとのことで開場が9時40分に繰り上げ、そして僕が入場出来たのは10時半くらいだったでしょうか。


入場して、まずは音声案内を借ります。レンタルに800円かかりますが、これ、実際に借りてみた感想としては絶対に借りた方が楽しめますね。

声優の水瀬いのりさんと東山奈央さんのボイスで、展覧会の見どころを色々と案内してくれます。きらら的には水瀬さんはチノちゃん(ご注文はうさぎですか?)、東山さんはカレンちゃん(きんいろモザイク)ってところでしょうか。

しかし東山さんのボイスがどうやっても艦これの榛名にしか聴こえなかった…w


そしていよいよ…展示コーナーへと入場します。まずはまんがタイムきららの歴史や開会に向けての挨拶などが書かれ、そしてきららキャラ達がたくさん描かれたゲートをくぐると…なんとそこには、無数のきらら誌!!

無印もキャラットもMAXもミラクもフォワードも…そこにはきらら15年の歴史を飾る、本物のきらら誌が壁の両側に無数に展示されていました。もうね…このコーナーだけで圧巻ですよ。なんかもうきらら凄い、きらら凄いとしか言えなくなります。

無数のきらら誌の合間には、アニメ化作品達の大きなボードなども展示されていたり…それにしてもホント、15年の月日の間に「きらら」と言う雑誌がこんなにもたくさん出ていたんだなぁ…と、まさにきららの歴史を感じさせるコーナーとなっていました。


続いてのコーナー、ここがこの展覧会の一番のメインでしょうね。きらら誌の中から80作品を集め、その作品の描きおろしのイラストと漫画が展示されているというコーナー。

ここはすごかった…本当に凄かった…この展覧会に足を運んだ皆さんはきっとそれぞれにお気に入りの作品だとかあるでしょうけど、その自分の推し作品の新作絵が、大きなサイズに綺麗な印刷で拝めると言う喜び、これは本当に凄いものでした。

とりわけ印刷の綺麗さ…イラストの方も勿論なのですが、漫画の方がなにか特殊な印刷や紙を使っているのか、ちょっとラメっぽくキラキラ輝いていて…まさに「きらら」て感じでとても綺麗でした。


このコーナー、せっかくなので80作品の中から自分の印象に残った作品の感想を幾つか。

・ビジュアル探偵明智クン!!
記念すべき展覧会の、メインコーナーの初っ端にいきなりこれが置かれていたのはなんと言うかものすごいインパクトがありました。僕は中途半端な時期からのきらら読者なのでこの作品は知らないのですが、イラストと新作漫画を見ただけで非常にアレな作品だろうなと分かりましたw

でもそういう作品があると言うのが「きらら」という漫画誌の懐の深さなんだと、そう思います。


・けいおん!
自分にとってはまさにきららを読み始めるキッカケとなった作品、思い入れの深い作品なわけですが、青空の元で駆け抜けてジャンプするという構図が非常にこの作品らしくて良かったです。まさに青春!!

あと、漫画の方は澪×律の掛け合い、そして律っちゃんのたんこぶオチと言うのがまさに連載時のこの作品そのまんまって感じで、なんだか懐かしくなりましたw


・棺担ぎのクロ。懐中旅話
ダークトーンなイラストもいかにもこの作品らしくて良かったですが、漫画の方がある意味メタなネタというか、観客に話かける様な構成は非常に上手いなぁと関心しました。


・かみさまのいうとおり!
今回の展覧会の問題枠その(1)。イラストの方は綺麗で可愛らしくて良いのですが、漫画の方が相変わらずのまりあちゃんエロ妄想で暴走が…「手ヌキ」とか「どこに出しても」とかかなり直球な下ネタで初見の人は引いちゃったんじゃないかと心配ww


・うぃずりず
ああ懐かしい…ホント懐かしいなぁって感じになりましたよ。リズちゃんのおばあちゃんな雰囲気もこれまた懐かしいw


・箱入りドロップス
完結した本編の何年後かをイラスト&漫画でやったという感じですね。これでこの作品、本当の意味で完結したと言って良いのはないでしょうか。陽一クンと雫ちゃん、いつまでもお幸せに…。

(個人的には陽一クンと相ノ木でくっついて欲しい派ですがw)


・かなめも
久々にかな×美華ちゃんが拝めたのが大変に嬉しかったです。やっぱり美華ちゃん可愛い。


・○本の住人
なんかもうこの作品やっぱ凄いなって思いました。一枚のイラストにこめられた独自の世界観…一見ファンシーで可愛らしい様にも見えて、なんだかとんでもないものがたくさん詰まっている。そんな独特のkashmirワールドが広がっていました。


・落花流水
賑やかに全員集合なのがいかにもこの作品らしくて良いですね。そして秋穂×水夏の相変わらずの馬鹿ップルぶりと、これまた相変わらず老化ネタでいじられちゃう真冬ちゃん先生が…ww


・R18!
今回の展覧会の問題枠その(2)…というか最大の問題。大丈夫なのかこれ…というのを最大限にやらかしてくれやがりました。まずイラスト、肌色度が高すぎます!! 乳首やあそこが隠れてればイイってもんじゃねーですよ!!

そして漫画…「まん○タイムきらら」とかまるで僕がしょっちゅうツイッターで言ってる様な下ネタを公式でやりやがって!! エロと下ネタ連発しまくりで初見の人が引きまくりなんじゃないかと心配でしたw


・アニマエール!
5人勢揃い、チアできららジャンプなイラストがいかにもこの作品らしくって良いです。イラストを眺めているだけで元気が貰えました。まさにチアパワー!!

あと漫画の方、先生に非常に同感です…きららの女の子達、オトナの読者からするとね、特に何もしていなくってもただそこにいるだけで「青春」て感じで眩しすぎるんだよ…。


・アットホーム・ロマンス
イラストがウエディングドレス姿のお姉ちゃんだったのを見て、やっぱりこの作品の真ヒロインは暁子姉ちゃんだったんだなぁと再確認しました。竜ちゃんがお姉ちゃんと結婚しちゃうエンドでも良かったのよ?(色々と問題あるけど)


・異なる次元の管理人さん
「四天王」と言いながら5人いる件ww


・すわっぷ⇔すわっぷ
アイドル衣装姿の夏子×春子がとってもキュート!!でした。そして描きおろし漫画の方でもやっぱりきちんと入れ替わりキスをするのねこの2人はw


・スイート マジック シンドローム
ああ…思えば初期~中期ミラクを代表する作品の一つでしたねこの漫画は。とても大好きでした。こうしてまた甘子ちゃんやプリンちゃんに会えて本当に嬉しかったです。宇宙っぽい色合いの背景に描かれた2人、なんだか2人だけの世界的な雰囲気があって素敵でした。


・幸腹グラフィティ
3人が食べているのがローストビーフ丼…この作品は大好きなのに、肉嫌いな僕はイラストがまともに見られずwしかし漫画の方は皆それぞれな食べ方の表現が相変わらずで良かったです。


・桜Trick
本音を言えば主要6人勢揃いのイラストも見てみたかった気もしますが、でもそれをやってしまったらこの作品じゃなくなってしまうので、やはり春香×優の2人だけに絞ったこのイラストで正解だったのだと思います。手前の桜も非常に良い雰囲気を出しています。

また、漫画の方が第一話の「全ての始まりとなったキス」のIFをやっていて、これは非常に面白い発想のネタだなぁと思いました。春香ちゃんの髪飾りから言ってもきちんと第一話のIFなのがまた芸が細かい。

まあ結局、どんな選択肢・ルートになろうが春香ちゃんは優ちゃんにキスしちゃうみたいですけどねw


・うらら迷路帖
改めてはりかも先生の画力、色彩感覚のセンス凄いなぁと思い知らされるイラストでした。思えば第一作目の「夜森の国のソラニ」からそうだったのですが、この方の色彩ってグロさと綺麗さ、暗さと明るさのちょうど境目のラインと言うか、非常に微妙なさじ加減のところを突いてきますよね。


・Good night! Angel
ああ…まさに初期ミラクって感じで懐かしさがこみ上げてきましたよ。思えばミラクが初期の頃に表紙等で推していた作品できちんと完結したのってこの作品だけなんですよね…。


・ゆるキャン△
漫画のオチの先生の言葉に涙しながら納得するしかない社会人なのであった…。


・球詠
珠姫ちゃんの「間」が気になります。実際のところ詠深ちゃん達はどんなにおいなのか…w


・なでしこドレミソラ
作品内では描かれなかった冬服姿とのことで、ある意味非常に貴重なイラスト。皆それぞれ自分の楽器を手にしているのは勿論のこと、辺りに散りばめられた花々との調和もとても美しく、イラストとして非常に完成度が高い一枚でした。

漫画の方も、「雪の曲」を三味線で奏でる美弥ちゃんというのがいかにもこの作品らしい和に溢れていて良いですし、そんな中で相変わらずブレない恵真ちゃんが色々な意味で素敵すぎますw


メインの80作品展覧会については以上で。いやでも、ここで特に触れなかった作品含めどれもこれも本当に良かったです。どの作品も、作者さん入魂の1枚って感じでした。


続いてのコーナーでは、なんとオリジナルのショートアニメが放映されていました。50秒ほどの短いアニメですが、様々なきららヒロイン達が登場するこのアニメ、きららファンなら必見です!!

それもこのアニメ、展覧会に飾られた80作品以外のキャラクターも出ていたりするんですよね。個人的には「恋する小惑星」のみらちゃんが非常に良い場面で登場していたのが印象的でした。星を題材にした作品だけに、皆が星を手にした今回の展覧会との相性も良かったのかもしれません。

あと、このアニメを制作したのはなんと、きららミラクで昔「純粋欲求系リビどる」を連載していた眉毛先生とのことで…作品自体はいつの間にやら飛んじゃったけれど、でもまたこうして違う形でその作品に出会えるというのも、これまたきららの繋いだ奇妙な縁だなぁと感じました。


そしてきらら作品とアニメのコーナー。アニメ化されたきらら作品達、そのアニメーションが幾つものモニターで映し出されていました。これもまた圧巻。

ここでも音声ガイドで色々興味深い話が聞けました。今となってはきららアニメで定番となっている、いわゆるきららジャンプですが、なんでも「けいおん!」の一期から始まったものらしいですね。

そう考えるとそんなに古いものでもないのか…とか思ったところで実は「けいおん!」のアニメ一期が放映されたのってもう9年も前なんですね…うーん。


続いてのコーナーはきららファンタジアに関するコーナー。これもまた、予想外に見応えがありましたよ。きららファンタジアと言えばきららの美少女達がファンタジーな世界で活躍するゲームで、その為衣装もファンタジー的なものが多くて…その設定画が多数展示されていました。

どのキャラクターも勿論、原作者自身が衣装などデザインされているのですが、作者さんによっては本当に色々と細かいことまで設定画に書き込んでいる人もいたりして…色々と皆さんのコダワリなどが見られて興味深いものがありました。


さて、展覧会の展示としてはこれで終わりなのですがもう一つ、最後に撮影可能なコーナーがあるんですよね。それがきらら展のメインビジュアルの等身大パネルがずらりと並んだコーナー。

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「アニマエール!」のこはねちゃん。

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「けいおん!」の唯ちゃん(達)。

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「スロウスタート」の花名ちゃん。

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「桜Trick」の春香ちゃん。

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「三者三葉」の葉子様。

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「うらら迷路帖」の千矢ちゃん。


…何ですかここは天国ですか?


いや実際、危うくここで天国に召されそうになってしまうきららオタはかなり多かったのではないかと思われます。なにしろ総勢28人ものきらら美少女の等身大パネルが立っていて、記念撮影をご自由にどうぞという場所なのですから。

もっとも、人が多くて記念撮影はとてもじゃないけど無理…でしたけどね。この日は平日とは言えきらら展かなりの人の入りでしたけど、人口密度的に言えば間違いなくこのコーナーが一番凄かったのでは、と。


あと、このコーナーでもう一つ大事なのが壁の落書きゾーン。なんと、きらら展に訪れたきらら作家さん達が色々と落書きを残されいるというとんでもないシロモノ。

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「うらら迷路帖」のはりかも先生や「Aチャンネル」の黒田bb先生とか。

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「はるみねーしょん」の大沖先生とか「かなめも」の石見翔子先生とか。

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「球詠」のマウンテンプクイチ先生とか「こみっくがーるず」のはんざわかおり先生とか。しかしなぜ「おすし」なんだかおす先生ww

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「ゆゆ式」の三上小又先生とか「けいおん!」のかきふらい先生とか。唯ちゃんかわいい!!

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「アクアリウム」の博先生とか。

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「落花流水」の真田一輝先生とか。

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あとびっくりしたのが「スローループ」のうちのまいこ先生。きらら展に展示されていない作家さんのイラスト&サインもあるんだなぁ…と嬉しい驚きでした。

そして個人的に一番ツボだったのがこちら。

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「アニマエール!」の卯花つかさ先生と「なでしこドレミソラ」のみやびあきの先生によるコラボイラスト!! どっちも大好きな作品なのにそのコラボイラストとか、もう見た瞬間にテンション上がりすぎてしにそうになりましたw

こはねちゃんと美弥ちゃんの美麗なイラストも素晴らしいのですが、その下に描かれたこはね&陽夜のデフォルメされたぴよぴよコンビ…こういうの、まさにコラボイラストならではの面白さって感じですよね。

おまけにその下におそらくお手製の、印鑑まで押されていますし…w


それにしてもこのゾーン。凄かったです。そして恐ろしいのがこのゾーン、日に日にアップデートしていってるんですよね。つまり、ここに描かれる作家さん、キャラクターが実は少しずつ増えていっているということ。

僕が訪れたこの日にはまだ描けそうなスペース残っていましたし、これからもまだきらら作家さんが訪れてはイラスト残していかれるのでしょう…そう考えると、最終日にこのスペースがどうなっているのか、非常に気になります。


さて、展覧会は以上で全て終了。そして物販へと向かいます。

物販の会場は元・体育館だった場所なのですが…うん、もう完全に体育館ですねw初日は物販がかなりカオスな状況だった様ですが、この日は並んではいるものの列は割とスムースに動いています。

で、結局、僕が買ったのはこちら。

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「桜Trick」「けいおん!」のクリアポスターに「なでしこドレミソラ」小物入れ、「スロウスタート」のピンバッジにミラクフォワードのしおりセット、それからアクリルスタンドフィギュアが「桜Trick」「幸腹グラフィティ」「けいおん!」「スロウスタート」「アニマエール!」、そして図録。

あとは受注生産のグッズ、アクリルプレートと複製原画の両方を「桜Trick」「なでしこドレミソラ」2作品でお願いしてきましたけどね。合計すると割ととんでもない金額になってるけどそんなの関係ねぇ!!


と言うわけできらら展、最高に満喫でした。今回のきらら展、きららという雑誌の15年を振り返る展覧会で、新規読者やアニメ層というよりもむしろある程度歴のある読者や特に古参の人にとって非常に興味深い、楽しめるものだったのではないかなと思います。

まんがタイムきらら…素晴らしい展覧会をありがとう!!

これからも楽しく読ませていただきます!!(文句もしょっちゅう言ってますがw)


きらら展と横須賀艦これ聖地巡礼の旅(2)へ→


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