「まんがタイムきらら'13年2月号」感想。
2013年 01月 14日 (月) 10:50 | 編集
さて、ちょっと遅くなりましたが今月9日発売のきらら感想行ってみましょう。今月はきらら発売日が出張中だったり、その後は泊まりで出かけてたりでなかなか読む間も書く間も無かったのよ…w


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・表紙
今月の表紙は「あっちこっち」。神社の巫女姿の三人が華やかで、正月らしい風情のある良い表紙ですね。それは大変に良いのですが…。

「あっちこっち」表紙だけで中に掲載されてないってどういうことですか?

最近、幾らなんでもちょっと休載多過ぎやしませんかね…「あっちこっち」は結構好きで単行本も持ってますけど、このままじゃ嫌いになっちゃうよ…。

他にも今月、レギュラー陣で載っていない作品が2本。まあどれとは言いませんが…ただこの辺りの作品はここ数ヶ月、載っている方がむしろ珍しい様な状態になってしまっているワケで、これって雑誌として健全な状態とは決して言えませんよね。

まあ休載になるのも色々な理由・事情があるのも分かりますが、でもならばそれなりの方策を取るべきでしょうに。例えば思いきってしばらく休ませるとか、毎月が無理ならば隔月掲載にするとか…。

「落とす」作品の為の枠を取っておく為に新連載用の枠を作れないと言うのは不公平だし非常に勿体無いことだとも思うんですよね。新人作家さん達のデビューの場を設けるチャンスが減ってしまっているワケですし。

その辺りを編集部の方々には考えて頂きたいなぁ…と真剣に思ってしまうのであります。


と、なんだか重くなってしまいましたが以下、気になった作品の感想とかツッコミとか。


・チェリーブロッサム!
今月の話読むにやっぱり綱島センパイは日吉クンのことを好きなんでしょうね。まあ今のところは死んだお父さんの代わりみたく思っているとか、そんな部分が大半なのかもしれませんが…。

でも恐らく、その裏にはいわゆる「LOVE」な気持ちが隠れてるハズ。

逆に大倉山センパイは今のところそういった感情まるで無さそうですね。どうも彼女は真意が読めないコではありますが、少なくとも今月の話読む限り恋愛感情うんぬんよりもただおもちゃにして遊びたいだけっぽいですねw

それも彼女の場合、日吉クンだけじゃなく周りの人全てがおもちゃと言うか…。

この作品の正ヒロインはやっぱり綱島センパイってことなんでしょうかね。


・ゆゆ式
今月の話読んで改めて思ったんですが…これ一体どうやってアニメにするんですかねw

とりあえず公式に上がってたPV観てみたらキャラクターは予想外に可愛らしくて、動きが付くとイイ感じに仕上がりそうなんですが、でもこの作品のキモはやっぱり独特の間と言うか空気感と言うか間と言うか…。

その辺りがどう表現されるのか、不安でもあり楽しみでもありますね。

しかしゆずこと縁ちゃんは仲良いですね。でもこの二人だけだとボケ倒して終わりそうだから、そこに唯ちゃん加わることで良いバランスが保ててるのでしょうね。

あと欄外のキャラ紹介…縁ちゃんの好きな魚がマニアックww


・スマイル・スタイル
まさかの和沙先生回キター!!w

と言うワケで今回はいつも以上に酷かったですね本当に(注:褒め言葉です)

和沙先生へのインタビュー形式で話が展開されていくのですが、そのインタビューに応えている時の表情はステキな先生そのものなのにその直後に鼻血出してたり百合ちゃんのおっぱい揉んでたりもうホント酷いですw

あと28ページ4コマ目の鬼気迫るババァの表情とか分度器でおっぱいの角度図るとか大オチの捕まってぶん殴られる様とかグッドスメルメイクミーハッピーとかもう突っ込みどころが多過ぎてどうすりゃいいのか分からないよ!!

しかし、和沙先生が生徒達と接する時間を増やすべく(意味深)仕事を定時できっちり終わらせる様を見て同僚の先生達が「仕事が出来る人だ」と言っている様。こうありたいものですよね。

日本の企業・職場ってだらだらいつまでも遅くまでやってる人が仕事やってる人って見られがちな部分ありますけど、本当に仕事出来る人は定時できっちり終われるハズなんですから…ホントこうあるべき。

まあ、和沙先生の場合は理由が理由なので結局アレなことに変わりありませんが…w


・箱入りドロップス
扉絵見て思ったのですが津留崎先生、どんどん画力上がってますよね? それもカラーの絵が本当に素晴らしいです。

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この幻想的でかつ透明感のある雰囲気が雫ちゃんに良く合ってます。

さて、今回は実際の季節よりは一足お先にバレンタインの話でした。

女性陣皆でガトーショコラ作って…と言う話で、まあ雫ちゃんが誰にあげるかなんてのはもう言うまでもない分かりきったことなので置いといて、衝撃的だったのは純ちゃん。今までこのコって誰かが好きとかそういう伏線ありましたっけ…? いやホント一体誰にあげるつもりなんだろう。

まあでも彼女はミステリアスっぽい様でいて将来の夢はかなり堅実で家庭的・現実的だったりもしますから、普通に恋とかしてても不思議ではないんですけどね。

それにしても相ノ木の哀れなことと言ったら…いやもしかしたら純ちゃんがあげたい相手が実は…いや、ないなw


・女子大生生活様式
アオリの「好評連続ゲスト」…いやだからさ、いつまでそれで引っ張るんですかね。いい加減連載に昇格しましょうよ本当に。

このままじゃゲストのまま単行本出せる分のストック溜まっちゃいます…いやそれで単行本出したら買いますけどね、確実に。

今回は実際の季節と合わせて初詣の話。やっぱりねねちゃんがホント可愛いですね。初詣に行きたいオーラ出してうずうずしてるとことか、神社の狛犬を見て「こういうのもいいなぁ」と言ってる表情とか…。

それとお守り。可愛いおまもりに魅かれる辺り、可愛いもの好きのねねちゃんらしいですね。でもそのおまもりが安産祈願で迷ってるところがまた…w

よし、僕と作ろうよ!!(最低)

あと、皆に隠れてこっそりと「痩せられますように」とお願いしてるこよちゃんもいいですね。その後の「神様にお願いしたから大丈夫」と言い聞かせてぜんざい頼むところも含めてイイ。


・しかくいシカク
今回、6ページ掲載だったんですね…あまりに色々と濃厚過ぎて読んでる時は全く気がつかなかったですよ…。

なんと言うかこの作品はホント、トリッキーだけど上手いなぁと。特に今月は読んでて凄く上手いとつくづく思いました。ただ、困ったことに何がと聞かれると上手く答えられないんですけどねこれが。


・帰宅るまでが学校です!
先月に引き続いての連続ゲスト作品。前回もそこそこ面白かった印象はありますが、今回はぐっと攻めて来たなぁと言う感じですね。

とりあえず2コマぶち抜きでのおぱんつ丸見えは大変にごちそうさまでした。ふぅ…。

帰宅部もこれでメンバーが4人揃ってどうなるのか。来月の本格始動でどう動くか次第ではかなり面白くなりそうな予感がします。


・すいまさんといっしょ
今月はセンターカラーで登場…と、ゲストでの初掲載以来結構な頻度でカラーで登場していたりでこのところの新連載の中では間違いなく勢いのあるこの作品なんですが、全く攻めの手を止めようとはしないところが素晴らしいですね。

なんと今月はここに来ての新キャラ登場!!

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新キャラの長さま。美味しそうにもの食べる表情が印象的。実際、ユウ君のおやつをこっそりたくさん食べていたりとかなりの食いしん坊キャラの様ですが…。

しかし結局この人、何しに出て来たんでしょう? 呼び名に「さま」付けがデフォなのでえらい人っぽくはあるのですが、やってることと言えばすいまさんの服を作ったこと位…。

まあこういうちょっと大人なキャラがコスプレ衣装制作好きで他のコ達に着せるのが好きと言うのはきららの定番と言えばそうですが。

この長さま、ふみんさんやしおりちゃんみたいにレギュラーキャラ化するのでしょうか。何にせよ次回に登場する時にはもう少しその役割(?)だとか明らかにされるかもですね。

しかしユウ君…せっかく「一つ願いごとを」と言われたのに課題を手伝ってほしいだけだなんて…欲が無いと言うか何と言いますか。まあ結局手伝ってもらえないまま長さま消えちゃってこの上無く哀れですがw


・ネガ→ポジ
キャラットからの出張ゲスト。今月に単行本発売のこの作品、今のキャラット連載作の中では個人的に一番期待していたりもしますので、このタイミングでの無印出張ゲストは嬉しいですね。

部屋の水道が止まっちゃった真白ちゃんが綾乃ちゃんの部屋にやって来て皆でお泊まり会…な話。

ゲスト回なだけあって主要登場人物もきちんと全員登場で、なおかつ皆の立ち位置や性格もよく分かる話になっていたかと思います。

しかし綾乃ちゃん…その双眼鏡はやっぱり覗き用だったのか。と言うかハッキリと覗きって言っちゃってますけど大丈夫なんですかねww

黒瀬センパイのあんな姿やこんな姿もその双眼鏡で…。

あと真白ちゃんは誰と一緒に寝るのと言う流れで皆の抱き心地確かめてますけど、何か抱いてないと眠れないタイプなんでしょうか。

何にせよ今月発売の単行本が楽しみです。無印読者の皆さんも今回のゲスト掲載読んで気になった方は是非ぜひ買いましょう!!(ステマ)


・かみさまのいうとおり!
超長期連載のこの作品も今月で終了。

ここ数年できらら読者になった僕はこの作品の初期の頃とか全く知らないですけど、でも今まで出て来た登場人物皆それぞれのこれからを少しずつ見せながら、主要人物4人の「卒業」を描きだした良い最終回だったと思います。

終始徹底した下ネタギャグが特徴のこの作品でしたけど、たまにドキッとさせられたりきゅんと切なく来る様な心の描写もあったりで…その辺りの微妙なさじ加減が素敵な作品でした。

でも晴ちゃんの吐血は最初、本当に何かの病気かと悪い予感しかしなかったのですが…結局これってまりあちゃんと同じだったんですねwまあ良かった良かった…と言うべきなのか?

何にせよ湖西晶先生、本当にお疲れさまでした。


・ムシヒメ
ゲスト作品。虫の国の姫様が昔自分を助けてくれた少女の前に…と言う話。しかし虫とはまた一番「萌え」とかけ離れたものを…w

姫様は「滋養強壮」とか言って何か幼虫らしきものを差し出してますけど、これって共食い的なアレだと思うんですが大丈夫なんですかね。

あと幼少の頃に助けられた…と言ってますが、この時の姫様は人間の姿で描写されてますが本当はイモムシ的なアレだったんですよね。カマキリが「うまそうな幼虫」と言ってますし。

メス同士での繁殖>ああ分かります。有名どころではカタツムリとか…ってあれは雌雄同体だからちょっと違うのかな。他にも性転換する生物とか自然界にはたくさんいますしね。

色々突っ込みどころ多かったですが個人的には結構好きです。基本、生物ネタの入った4コマは大体何でも好きになっちゃう傾向はありますが…。


・天然あるみにゅーむ!
確かに今の時代ならば、「ちょっと呟けば」たくさん人集まってくるでしょうね…ええ、はかま姿の女子高生達が練習している姿が拝めると聞けば…w


・プレフレ
樹ちゃんが風邪ひいて御見舞いに→樹ちゃんのお兄さんが登場な話。

きらら作品の兄キャラの大多数の例に洩れず、このお兄ちゃんも妹大好きなシスコンっぽい傾向がありそうですが…でも他のシスコン兄キャラと違って変態ではないですね。

それどころか結婚して嫁さんいるとか、しかもその嫁が勤め先の会社社長の娘とか…こいつ、タダ者じゃねえ!!


・JOB&JOY
先月のスパイ大作戦が功を奏したのか、皆のアルバイトに対する姿勢がちょっと変わった様な気がしますね。その為か、今月はいつもよりもずっと感情移入して読むことが出来た気がします。

しかし店長は冷静に考えるとこれとんでもないリア充ですね。だって可愛い女子高生が4人もいる職場の店長とか…もうやりたい放題じゃないか!!(悪い妄想)

まあ店長の場合は顔が怖過ぎるからきっと無理ですね…(涙)


・らくキャス♪
なんか見覚えある作品だな…と思ったのですが、これ、ちょっと前にきららミラクの方でゲスト掲載されていた作品ですよね…。

まあ今月は休載多かったのでいわゆる代原的な扱いで掲載されたんじゃないかなと思いますが、そう考えるとやはりこの状況はあまり健全とは言えないですよね。

どうも作家さんの使い捨てされてる様な気がして僕はやっぱりこういうの嫌です。言い方悪いですが幾ら落としても切られない作家さんがいる一方で代原だとかそんなのばかりで報われない作家さんが出て来ちゃうと言うのはどうも…。


・かいちょー☆
季節柄、新年あけましておめでとうな話。まあ、神社だ初詣だと言うのはよくあるネタですが、そこにティーちゃんの年越しライブを絡めて来ると言うのがいかにもこの作品らしいですね。

しかし7時間ライブって凄い時間ですよそれ。まあ年越しのイベントとしては7時間って別に長くも短くもない標準的な時間だとは思いますが、単独ライブで7時間って…実際にやったらアーティストぶっ倒れると思いますw


・うちのざしきわらしが
今回、なんだかちょっと不思議な話でした。結局わらが見て来た世界は一体…?

この作品ってシュールなギャグと暖かい触れ合い話との、その微妙なバランス加減が面白い作品だと思いますが、それプラスこういう不思議な話がたまに来ますよね。


・さつきコンプレックス
一体全体もうホントどうすればいいんですかねこの作品は!!(絶賛)

いやだってまさかのお父さんにスポット当ててくる話とか…幾ら見た目が可愛い女の子だからって、子持ちの36歳のオッサンとか一体どの層に需要があるんですかどの層に!!w

もうね。この作品は好きな様にやってくれればいいと思う。行ける所まで突っ走って行ってほしいですね。「スマスタ」と共に今の無印きららで一番エッジの効いた作品だと思います。


・Rainbow☆Starbow
今月めちゃくちゃ良かったです!! 間違いなく今月のきららでダントツ!!

だって読んでて鳥肌立ったんだもん…漫画読んで鳥肌立ったのとか凄く久々だよ。

遂に始まったRainbowとStarbowの一夜限りの合同ライブ。最初、出だしからいきなりステージでつまづいちゃったりとハプニングで始まったライブだけれど、アドリブ交えつつ進めてライブは盛り上がり…そして終盤、クライマックスでのあのシーン。

真理さんがいつもその手に持っていたマイク。それを美咲ちゃんへと手渡します。

このマイクを手にしていないとおどおどして恥ずかしがり屋だった真理さんだけど、もう無くても大丈夫。成長したのはStarbowだけじゃあない、彼女らと出会うことでRainbowの二人も大きく成長していたんですね。

様々な想いの詰まったマイクをステージ上で受け取る美咲ちゃん。もうこのやり取りのシーン、読んでて終始鳥肌ものでした。

真理さんの大ゴマと、マイクを受け渡した時の8コマ。ほとんどセリフも無しに表情の変化だけで進んでいく8コマなんだけれど、それだけで二人の気持ちが凄くよく伝わってくる。本当に凄い。

ラストはその二人のやり取りを観客席で眺める一人の少女。これってこの作品の冒頭でRainbowのライブを観て衝撃を受けた美咲ちゃんと重なるものがあります。いつの間にか彼女自身がこうやって、そのステージを観る人に影響を与えられる存在になっていたのですね。

この作品、次回でとうとう最終回とのこと。

一体どんなラストになるのか…凄く、凄く楽しみにしています!!


・三者三葉
アオリ文にもありましたけど、そう言えばこういう作品の雪降りイベントって基本きゃっきゃうふふ楽しい感じばかりですけど、でも実際はそんな甘いもんじゃないですよね。

実際には吹雪いていれば今回のこの作品みたいになりますわな…でも基本、きららの雪イベントでこんな展開見かけないからとても新鮮w

薗部さんなら雪降らせそうと言うのは納得ですね。いやもう彼女は人間じゃない別の何かだと思えてなりません。


・My Private D☆V
今回のMPDVは出張ゲスト「ネガ→ポジ」の森名尚先生。キャミソールやキャミワンピが好きと言う気持ち、ああ凄くよく分かります…あれはいいものだ…。

鎖骨や肩や腕の露出…うんうん凄く分かる!! 女のコの細くて柔らかそうな身体が薄手の衣服からすらっと出ている、あの姿はなんともたまらんものがあります。

と今月のMPDV、物凄いうなずきながら読んでしまいましたw


と今月は以上で。

無印きららの感想としては過去最高かもしれない位長くなってしまいました。

なんだかんだと文句も書いてしまいましたけど、でもそれも「きらら」と言う雑誌が好きでこそなんですよね。興味無かったら文句も出ないもの。

まあこの辺りは人によっても色々思うところあるし、難しいところなんですけどね…。

しかし無印きららは一時に較べると自分の中では凄く面白い雑誌になってきたなぁと感じます。今月号を読んで非常に強くそれを思いました。

載っている作品の傾向的に、ある意味バランスは全きららの中で一番良いのかもしれませんね。


Comment
この記事へのコメント
箱入りドロップスのカラー素晴らしかったですね。
それにしても純ちゃんの相手が誰なのか気になります!
まさかの相ノ木…いや、もし陽一とかだったらどうしましょうねw
2013/ 01/ 16 (水) 22: 07: 19 | URL | クロスケ # vQU5PwVA[ 編集 ]
>クロスケさん
純ちゃんの相手ホント誰なんでしょうね?

>>いや、もし陽一とかだったら
ああ、その可能性もありかもですね。
でもそうなると途端にドロドロ三角ラブコメに…w
2013/ 01/ 18 (金) 07: 51: 58 | URL | オウジー # -[ 編集 ]
今更ながら来てみましたー
殆どの作品に感想がついてるし、しかも
内容を咎める記述が一切なし。
オウジーさんがどれだけこの雑誌が
好きなのかがよくわかります。
まあそこまでではないですけどきららが面白く
なってきたというのは私も実感してます。
2013/ 01/ 19 (土) 14: 04: 31 | URL | minayuta # 22hNL7Yc[ 編集 ]
>minayutaさん
今回はたまたまほぼ全ての作品に対して感想する気になれたんですよね。
さすがに毎月こんなことは無いですがw

>>内容を咎める記述
いえいえ…表紙のところで休載うんぬんについて色々文句書いちゃってますし。
でもホント、好きだからこそ文句も言いたくなってしまうのですよね。

最近の無印きららはとても面白くなってきていると感じています。
(一番はまだまだMAXですが)
2013/ 01/ 20 (日) 00: 43: 40 | URL | オウジー # -[ 編集 ]
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