「まんがタイムきららミラク'13年4月号」感想。
2013年 02月 17日 (日) 13:40 | 編集
では、昨日発売のきららミラク感想、行ってみましょう!!

発売翌日に感想書けるのも久々な気が…w


kirara_miracle_201304s


・表紙
表紙は「Good night!Angel」。創刊号から連載が続いている作品の中で、初期からずっと看板的位置付けの作品ですね。

今となっては初期からずっと看板張ってるのってこれと「ソラニ」くらいですかね…?

この作品が表紙飾るのももう何度目かだけど、でも今までって基本ユリちゃんと、あとはせいぜいあやめちゃん位しか出てなかったですよね。殺し屋5人組全員集合と言うのは初めてでは?
もっともルキ&レオンの扱い小さいけどww

しかしこうして見るとリカちゃんって物凄く美人さんですよね。単なるおっぱい要因なんかじゃなかった。ホント綺麗で可愛い。カラーで見ると瞳の色が物凄く印象的ですね。海の様に透き通って深いブルー。

殺し屋5人組の中でもどうしても、目立つのはユリちゃんとあやめちゃんだけになってしまいがちなんですが、でもリカちゃんはもっともっと注目されてもいいハズ。今後リカちゃん大フィーチャーのお話とか期待してます。


では以下、気になった作品の感想とかツッコミとか。


・桜Trick
遂に…遂に来てしまいました。桜Trick巻頭カラーだあああ!!(歓喜)

さて、ミラク作品の巻頭カラーと言えば2ページたっぷり使った見開きのカラー扉絵が特徴ですが、さすがこの作品。とんでもない爆弾を投げつけてきてくれたぜ!!

色とりどりのボール(風船?)が転がるどこか幻想的な空間の中で、寝転ぶ春香&優と言う構図。お互いに頬を染めて、春香の左手は優の顔に優しく添えられ…。

おおっとここから先は今月ミラクを買って確かめよう!! 気になる人は要チェックだ!!

さて、本編の方は先月の電話越しのやり取りを受けた美月会長の心情からスタート。春香ちゃんの言った一言が気になって頭の中ぐるぐるしちゃってる美月会長が凄くキュート。

あと、美月会長とゆず&楓コンビとのやり取りが面白いですね。照れ隠しでつい本心とは違うことを言ってしまう美月会長と、流れから(悪ノリ?)なぜか春香&優の尾行を持ちかける二人。

しかしなんと言うか…ゆずちゃんは美月会長に対してはひたすら受難キャラですよね。今までも散々名前間違えられたりしてましたけど、今回はマフラー掴まれたり無理矢理腕組みされたりw

いや、案外と美月会長×ゆずちゃんと言うカプもありかもしれません。でもなあ、ゆずちゃんはやっぱり楓ちゃんとくっつくべきだしなぁ(百合脳)

さて、気になる今回のキスシーンはと言うと…春香&優はどうやら公園の遊具の中でコトに及んでいた様ですね。って、登校中に公園寄り道してそんなとこに隠れてちゅーしてるとかホントにバカップル以外の何物でもないですねこのコ達。

でもそれより何より今回のキモはこれ。

kirara_miracle_201304_strk_s

うっかり転んじゃった美月会長と、それを支えた春香ちゃんとの一コマ。これ…うっかり事故とは言え美月会長、春香ちゃんに凸ちゅーしちゃってますよね?

その後猛ダッシュで逃げちゃってますし…。

美月会長的には、先月の春香ちゃんの一言で意識しまくっちゃってたのが、公園での皆とのやり取りとかあってせっかく変な意識が消えちゃってたのに…でも最後の最後で結局これ。

ああ…一体どうなっちゃうのでしょう。美月会長の乙女心は当分ぐらぐら揺れてそう。

あと、楓ちゃんは地味に春香&優の二人の秘め事に気付いてそうな気もするんですよね。いやまだハッキリと気付いてはいないだろうけど、なんとなくおかしいのは察しているハズ。

ここ数回のお話で春香&優の二人は次の新たなステップへ踏み出した感がありましたが、でも今後はその周囲が色々引っかき回しそうでまだまだ楽しませてくれそうです。

そして今月は待望のコミックス2巻発売!! 僕は勿論買います!! 複数買い確定です!!


・夜森の国のソラニ
お菓子に手紙を添えて愛を伝える「甘い手紙」って夜森流のバレンタインみたいなもんですかね。と、ミラク一冊読み終えた後でそう言えばバレンタインネタが一つも無かったことに気付いたり…。

しかしこの作品はファンタジー系作品と思わせておいて、黒ヤギさんが夜森にやって来た理由が出会い系サイトにハマって破産とか…嫌なところでリアリティがあり過ぎるww


・城下町のダンデライオン
そうか…国王様まだ38歳なのか。若いなぁ。いやだって一番上の子供が17歳なのにまだ38歳ってことは…21歳で子供授かったってことですよね。

まあ一昔前なら当たり前だったかもですが、現代ではそんな早くに結婚⇒子供出来るのはむしろ珍しい位。まあDQNは例外ですが。

ところで鷹匠の下田さんが腕に据えている鷹って恐らくクマタカですよね? 尾っぽの縞模様があれだけくっきり見えているから恐らくそうかな…と。

鷹狩りに使うタカって言うとオオタカが一般的であとはハヤブサ、最近ではモモアカノスリなんかも使われるみたいですがどれも特徴が違う気がします。

クマタカは武士の流れを汲む鷹狩りよりも、かつて東北のマタギが好んで使った鷹だとか聞いたことありますね。

しかし結局、逃げたのは鷹じゃなくて猫だったと言うオチなので、そうすると茜ちゃんが追ってたタカは下田さんの鷹じゃなく野生の鷹ってことですよね。

でもビル街にクマタカはいないしなぁ…オオタカやハヤブサは近年、都会の真ん中で目撃される例も増えてきてるのでビルの屋上に留っててもおかしくはないのですが…うーん。

って極めてどうでもいいですねそんなことw


・Good night!Angel
今月は季節外れの水着回でした。いや真冬の最中に眺めるスク水と言うのもオツなものです。

しかし今回は何気に殺し屋5人組の後から来た3人それぞれにきちんとスポット当たった回でもあったかなと。水泳出来るレオンが皆にモテモテ⇒やきもち焼いてるルキちゃんと言う流れが良かったですね。

この作品はどうしてもユリ&あやめのカップル(?)に焦点が当たってしまいがちですが、その他のこういうの魅せてくれると色々と捗ります。ふぅ…。

あと、前回に引き続きハゲワシ部下のあのコが登場。なんですが…。

kirara_miracle_201304_gna_s

このコマとかもう、前後の流れ読まずにここだけ見たらいかがわしい漫画以外の何物でもないw

しかしこのコももうちょっとユリちゃん達のライバル的な存在になるかと思いきや、やられ役以外の何者でも無くなってますよね。今回はちょっといい感じに追い詰めて来たのに、結局余計な一言でユリちゃん怒らせて瞬殺されちゃってますし。


・幸腹グラフィティ
52ページ8コマ目の表現、面白いなぁと感心しました。リョウちゃんときりんちゃんの声が被っちゃってるセリフの表現。

kirara_miracle_201304_khk_s

リョウちゃんのセリフが読みにくいのですが、実際この二人が同時に声発したら多分きりんちゃんの声にかき消されてこうなるハズw

さて…今回は高校受験前後のお話。ここに来てなんと、椎名さんが一人で先に推薦入試で受かっちゃってたことが判明。ってこれ、リョウちゃん達二人だけならず読者もみんな「えー!!」て感じだよw

まあその驚きが↑のセリフに繋がるワケなんですが…。

でも受験に対しての椎名さんの持論・自分一人の力で戦うものと言うセリフと、それに対するきりんちゃんの反発、リョウちゃんの想い。

そんなやり取りの中で実は自分一人で戦ってたんじゃなくって、裏で助けてくれてた人達がいるんだってことに気付いて…そんな椎名さんの心情の変化とその後の三人の仲良し感が良かったですね。読んでて心がぽわぽわと暖かくなります。

さて、そんな今回の食べ物はカツサンド。受験に「勝つ」為のカツサンドですね。

もはやお馴染み、三者三用の食べ方が楽しいこの作品。今回リョウちゃんの「歯ごたえの黄金比的メロディー」と言うワードも凄くツボったのですが、それ以上にヤバいのが椎名さん。

「現実離れした美味しさだけど」
「このピリッと効くカラシが現実世界に留めてくれるね…」

いやもうどんなんだよとw

だけど美味しさと言うのは凄く伝わってくるし、なにより確かにカツサンドのカラシってそういうアクセントだよなぁと言うニュアンスが物凄くよく分かる秀逸極まりない表現と思います。

僕自身は肉が嫌いなのでカツサンドは食べられないのですが、でもそんな僕でも今回のカツサンドはとても美味しそうだなぁとヨダレ垂らしながら読んじゃってました。

そして椎名さんだけじゃなく、リョウちゃんときりんちゃんも無事に志望校合格!! これで晴れて三人とも同じ高校へ進学です。

来月から早くも高校編スタートとなるのでしょうか。ますます目が離せません!!


・スイート マジック シンドローム
プリンが太って…な話。冷静に考えてみれば太らないハズがありませんよね。だって甘~いお菓子ばかり毎日毎日食べてんだもん…これで太らないハズがないww

しかしロクムちゃんの薬でヤンキー化しちゃったプリン。ショコラちゃんの言う通りこんなダサいヤンキー今時ほとんど見かけないです。(田舎にはたまにいますが)

作者のCUTEG先生は海外の方と聞いてますが…よくそんな古いヤンキー文化とか知ってるなぁ。それともこういうのは万国共通…?(そんなワケ無い)


・ラブリストリズナー
前月までゲストで「柳明花暗」描かれていたぼるぴっか先生の新作読み切り。って、柳明花暗はダメだったんですか…? あれ物凄く好きだったのに(涙)

しかし今回の作品、舞台が女子校・それも恋愛禁止とか前作よりも更に百合度上げてきてますね。ってこの場合の「恋愛」が女の子同士の恋愛前提なのはもはや突っ込むべきところでも何でも無いですよね。

ところで前作の柳明花暗でも「女の子なら二次元も三次元も大好き」と言う名言が飛び出しましたけど、この作品でも来ましたね。

kirara_miracle_201304_llt_s

「チューのドリンクバーやな!」

外の世界は恋愛禁止のないパラダイス→いつでもどこでもチューしていいんだよの流れから飛び出たこの言葉。いやでもだからってドリンクバーってww

それ言ったら桜Trickはチューのフルコースってことでいいんですかね?

ラストは外出の為にポイント偽造しようとしたのがバレて主役三人組がポイント10pの罰に。どうやらこの女子校、淑女ポイントなるものが存在している様です。

と言ったところでこの作品、来月も掲載とのこと。今のところ柳明花暗よりちょっとインパクトに欠けるかな…と言う感じは否めないのですが、その柳明花暗にせよ初回よりも2回目、3回目の方が面白くなっていった傾向があるので期待したいと思います。


・TEI OH-!
正直連載始まった頃はあまり好きでもなかったこの作品ですが、今となってはきららミラク随一のおバカギャグ枠として絶対的な地位を自分の中で築き上げちゃった感がありますw

今月はミズホさんにスポット当てたお話。彼女が帝王部に来る前に入っていたフードファイト部の同期が目の前に現れて対決…と言う流れに。

ミズホさんって言うと体力バカってキャラでしたけど、大食いバカでもあったんですねwでも大食いなのにタピオカがダメとは…それも見た目がってw

でも分かりますけどね。確かにタピオカってカエルの卵ソックリですよね。あれで真ん中に黒い丸でも入っていたら完璧です。

(そう言うイミでは果物のアケビとかパッションフルーツがなおカエル卵ぽいかも)

まあそれはさておき、ミズホさんを失いたくないと言う気持ちから身体を張って勝負に挑む葵ちゃんとか、なんとなく良い話でした。

…が、オチが酷いw

今回はさすがに琴音さんの出番も無いだろうと思ってたんですが、最後の最後に現れて何もかも破壊尽くしてった感があります。ミズホさんまで完膚なきまでにやられてしまうとは…ホントこの人はある意味で最強過ぎるな!!


・おゆうぎ小町
前回に引き続きのゲスト作品。けいどろにしろメンコにしろ、ああいう子供の頃の遊びって地方によって呼び方バラバラなんですよね。しかし今の子供達ってこういう遊びやるのかなぁ?

けいどろ一回戦目の最後の攻防シーンの一コマは臨場感と言うか緊迫感と言うか、そんなものが非常によく伝わって来て良かったです。

ネタがマイナー過ぎる感はあるけど、商店街の人との触れ合いとかそういう風にも話持っていけそうだし、もっと続き読んでみたいですね。とりあえず来月も載る様なので楽しみにしておきます。


・Lisa Step!
ミラク作品の中ではもっともオーソドックスな4コマと言えるこの作品ですが、143ページ2本目の漫画は魅せ方が面白いなぁと思いました。2コマ目3コマ目のジュースと、あと1コマ目のこあ先生の無表情とオチの落胆と。

その前の漫画を踏まえてではあるんだけど、セリフ一つも無いのにじわじわとおかしさがこみ上げてくる感じ。いや、おかしさだけじゃなく妙な哀愁もありますねw

あと148ページ目のこのネタ。

kirara_miracle_201304_lstp_s

「カムバックせいしゅーん!」の叫びで爆風スランプの「45歳の地図」思い出しちゃったワタシはやっぱりおっさんなんですかね…(遠い目)


・くじらジュブナイル
歩クンと架クンとエリナさん。更にレナちゃんと…妙な四角関係だけれどとりあえずこのまま平和に収まりそうなんて思ったのですが、やっぱりそんなこと無さそうですね。

ラストのオルハさんの動向…そして架クンがどう出るのかが気になります。


・寄り道ファミリ
186ページのお母さん(夕希ちゃん)達のスク水がなんだかとってもえっちに見えてしまった僕は心が汚れているのでしょうか…?

いやでもGn!Aのリアルなスク水よりもこっちの方が妙にそそられました。何にせよスク水って素晴らしいですよね。


今月は以上で。

やはりミラクは読みごたえありますね…。ただその一方で、ストーリー系で隔月もしくは休載の多い、なおかつ自分が単行本集めていない作品は正直話を追い切れなくなってきた感もあります…w

創刊号から毎月読んでいてもこれだから、新規読者の参入はなかなか難しいよなぁ。せめて小冊子連動のキャンペーンが盛り上がってくれると良いのですが。


Comment
この記事へのコメント
こんばんは

桜Trick・・・すごく気になります・・・。

いつも思うんですが、春香と優はもう付き合ってしまえばいいと思います。
そういう感じの変化は最終回付近で入れてくるのかなーと思ったりします。

そしてそして、着実に桜Trickの発売が近づいてきていますね。

私は桜Trickのほかにご注文はうさぎですか?も買います!
2013/ 02/ 17 (日) 18: 42: 40 | URL | shijimi # -[ 編集 ]
今月もミラクを楽しんでよむ事ができました。
Good night!Angelも引き続きハゲワシの部下の黒姫が登場。この人まともにユリ達に振り回されますね。
Lisa Step!の日野先生「せいしゅーん」が何気に印象に残ってます。大人の女性でもかわいいですね。
CUTEG先生は韓国の人ですよ。(BBQにチヂミを焼いてますよ)海外の人がこうしてミラクで頑張っているのも凄いですよね。
そういえば来月はスイート表紙でしたね。ミラク来月も楽しみです。
2013/ 02/ 17 (日) 23: 52: 22 | URL | ヘイホー # -[ 編集 ]
>shijimiさん
春香と優は事実上もう付き合ってる様なもんですよねw
でも、付き合ってる様でそうでもないこのモヤモヤ感…それもまた百合の醍醐味かなと思ったりします。

ご注文はうさぎですか?僕も買います。
と言うかこれも複数買い確定です。たぶん全特典集めに行くと思います…ww

>ヘイホーさん
Gn!Aのハゲワシの部下のコはなんかもうすっかり哀れな役回りが板に着きつつありますね…w

CUTEG先生、韓国の方だと言うのは知ってました。上ではあえてぼかしましたが。
単行本でも韓国のお菓子の作り方とか描き下ろしで載ってましたね。
確かに海外の方も作品掲載されてると言うのは凄いことですよね。何気にワールドワイドな雑誌なのかもしれません…。
2013/ 02/ 18 (月) 22: 15: 52 | URL | オウジー # -[ 編集 ]
『きしとおひめさま』なんかはコミックスを持っていて
毎月読んでいても、話になかなかついて行けないですよw
それはともかく、私も作品によっては、
少し置いてけぼりにされつつあります。

『幸腹グラフィティ』はカツサンド描写が秀逸でしたねえ。
私は食べますし好きなのですが、単に「カツの」ダジャレだけでなく、
食べると力がみなぎってくる理由が分かった気がします。
高校生編は同居することになるんですかね。楽しみです。
2013/ 02/ 21 (木) 01: 40: 21 | URL | himoto # JEJJFKlk[ 編集 ]
ぼくはタピオカ飲んだことないのでよく分からなかったんですが、やっぱりカエルの卵ににてるんですか。
アケビなら食べたことありますけど、あれは確かに卵っぽいですねw

城下町のダンデライオンの鷹はすっかり騙されました。
後から考えるとミケって完全に猫の名前ですね…不覚。
それにしてもオウジーさん、やけに鷹に詳しいですね…w
2013/ 02/ 22 (金) 00: 40: 47 | URL | クロスケ # vQU5PwVA[ 編集 ]
>himotoさん
>>『きしとおひめさま』なんかはコミックスを持っていて
>>毎月読んでいても、話になかなかついて行けないですよw

ああ…なんだかそれ聞いて安心しましたw
じゃあ単行本持ってない僕はなおさら付いていけなくて当然かな、と。

単行本買う買わない抜きにしてどの作品もきちんと読んでるつもりなのですが、どうしてもストーリー系のは追い切れなくなってきますよね。

「幸腹グラフィティ」高校編どうなるのか非常に楽しみです。
まあ、たぶん今までと変わらず美味しそうに色々食べるんでしょうが…w

>クロスケさん
タピオカは形とぷよぷよした感じがカエル卵っぽいんですよね。あれと違って真ん中に黒い点とかはありませんが…。

ダンデライオン、29ページの葵さんの反応で裏があるなと言うのは気付きました。しかしこれは意地悪な問題ですよね…w

鷹、好きなんですよ実は。と言うか鳥が好きなんですよね。
一時期双眼鏡持ってあちこち観に行ったりしてたこともありますので…w
2013/ 02/ 22 (金) 12: 38: 15 | URL | オウジー # -[ 編集 ]
コメントを投稿する
URL :
comment :
password :
secret : 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright (C) 酒と音と鉄旅と。 all rights reserved.
designed by polepole...